今朝の「僕らの時代」で春馬くんのことを話してくれていましたね。
記事になっていたので貼っておきます。
(同じような記事なのに嬉しくなって3つ貼っちゃう!)

(引用掲載)
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俳優の柳楽優弥(31歳)が、8月1日に放送されたトーク番組「ボクらの時代」(フジテレビ系)に出演。昨年7月に亡くなった、俳優の三浦春馬さん(享年30)について語った。

この日、映画「太陽の子」で共演した、有村架純、國村隼と共に同番組に出演した柳楽。國村が「僕、3人(三浦さん、柳楽、有村)の縁側のシーン、あそこがすごく好きで」と、「太陽の子」の好きなシーンを挙げ、「三浦春馬というね。彼と一緒にやってどうやった?」と質問する。

柳楽は、そのシーンの撮影を振り返りながら、三浦さんがいかに素晴らしい気配りを見せていたかに触れ、「素晴らしいなって。ちゃんと気遣いできる人やったな。そういうことってすごい良いリアクションになって、良い連鎖になって、また明日もちゃんと頑張ろうって思えるような」と語った。

また、三浦さんと柳楽は「僕はホントちっちゃい…12歳、11歳ぐらいのときにVシネ(※岸和田少年愚連隊 ゴーイング・マイ・ウェイ)一緒に出てたりとか。それが初めての出会いなんですけど」と、出会いは子役時代で、「あと高校、僕先輩で(三浦さんが)後輩だった」という関係もあり、「いろいろなタイミングで、やっぱり意識する人でしたし、ホントに人柄としても、もちろん俳優としても、尊敬のできる人だな」と思っているという。

そして、番組の最後、國村は「太陽の子」について「(柳楽と有村)2人はがっつり(三浦さんと)一緒にやってて、それも含めて、お客さんにちゃんと受け取って欲しいよね」とコメント、柳楽も「そうですね。ホントそれが一番です」と語った。




(引用掲載)
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有村が演技をしている最中、飛行機の音が入ってしまい、通常なら撮影を中断せざるを得ない状況になったことがあったのだという。しかし、有村が熱のこもった演技で「集中しているのを察して、全部撮り終わった」と、三浦が音によって演技をやめてしまうことはせず、中断せず一旦行われたのだという。
さらに「全部撮り終わった後に、(有村に)『すばらしかったよ』って」と、三浦さんからの声掛けもあったことを明かし「そういうことって良い連鎖になる」と、三浦さんの周囲を思いやる気持ちが、撮影現場全体の良い流れを作っていたことを告白。有村も、思い出深そうに頷いた。


(引用掲載)
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この日の番組には、『映画 太陽の子』で共演した柳楽、國村隼、有村架純が出演。國村が「僕は3人(柳楽、三浦、有村)の縁側でのシーンがすごく好きで…」と話すと、柳楽は「あのシーンは世津(有村)のせりふがとても大切なシーンだった」とした上、「春馬君の気配りって素晴らしいなと思った」と、このシーンの撮影中のエピソードを明かした。本番中に飛行機の音などが入って撮影を中断せざるを得なくなったとき、それでも有村が役に入り込んで演技に集中しているのを見た三浦さんが、後で有村に「素晴らしかったよ」と声をかけていたという。

 「そういうことって、いい連鎖になって、あしたもちゃんと頑張ろうって思える」と柳楽。國村も「そういうのって絵の中にも、せりふのやりとり以外にも映り込むからな。あの3人のシーンがいいと伝わってくるのは、そういうことやろな」とうなずいた。

 柳楽の三浦さんとの出会いは、11、12歳ぐらいの時、Vシネマでの共演だったという。柳楽は「高校は僕が先輩で彼が後輩だった。いろいろなタイミングで意識する人だった。人柄も、もちろん俳優としても尊敬のできる人だなと思いますね」と振り返った。








みなさん既に御覧になっていると思うけれど、
まだ記事にしてなかったから貼っちゃいますね( ´艸`)
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綺麗な海の色にいつもの春馬くん。
楽しそうでホッとする。
こういう日が続いて欲しかった。
ただそれだけだったよ。

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(引用掲載)
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主演・柳楽優弥、有村架純、三浦春馬の豪華共演で、“日本の原爆研究”を背景に、時代に翻弄されながらも全力で駆け抜けた若者たちの等身大の姿を描いた青春グラフィティ『映画 太陽の子』。本日7月22日(木・祝)の「海の日」に合わせ、本作のロケ地でもある京丹後の美しい海を捉えたメイキング画像が到着した。

京都府は盆地にあるため、海のイメージはそう多くないかもしれないが、その北部は日本海に面している。京丹後、天橋立、伊根、舞鶴など、透明度の高い北部の海は関西屈指ともいわれ、多くの作品のロケ地として人気の地。

今回解禁された画像には、原爆研究の密命を受けた科学者の修(柳楽さん)と幼馴染の世津(有村さん)、そして戦地から一時帰郷した修の弟・裕之(三浦さん)が、束の間の休息で訪れた海での様子が映し出されている。この海のシーンは、悩みや葛藤を抱える3人が子どものころに戻ったかのようにはしゃぎ、友情を再確認する、本作を語る上でとても重要なシーン。

メイキング画像では、真剣に監督の言葉に耳を傾ける柳楽さん、有村さん、三浦さんの姿や、撮影の合間に楽しく過ごす3人の様子をとらえている。

実はこのロケ地探しは一筋縄ではいかず、かなり苦労したことを黒崎博監督が明かす。「なかなか、これぞという浜辺が見つからなかったんです。別のエリアの海を探したこともあったんですけど、京都の海といえば京丹後の海。やっぱりその土地で探すのがいい」とこだわり抜き、なんとスタッフが兵庫の近辺から京都を超えるあたりまで海岸線をしらみつぶしでロケハン。ようやく、異国情緒思わせるエメラルドグリーンがかった独特なブルーをした京丹後の浜辺を見つけ出した。

「日本の海の色じゃないブルーが出ていて不思議だなぁと思っていたら、地元の方が“この時期じゃないと見られないブルーだよ”と教えてくれて、ラッキーだったなと思いました」と監督が語るように、撮影が行われた9月半ばから下旬にかけてしか見られない、“奇跡のブルー”であったことが判明。類まれな美しさだからこそ、戦時下を懸命に生き抜く3人の青春が刹那に輝く印象的なシーンとなっている。

『映画 太陽の子』は、8月6日(金)より全国公開。









7月30日の新聞だそうです。Twitterからお借りしましたm(__)m
春馬くんの写真も手紙も写っていますね!

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春馬くんの人柄が伝わる。
大切な大切な人だ。








コメント頂いたのをきっかけに読み返した記事。
大切なことがいっぱい詰まってるから、時々読み返そう。










アマゾンでブロードウェイ版キンキーブーツのDVDとBlu-rayが買えるようなのです!!
今年、映画館で観て感動して、もう一度見たいなと思っていたので是非ほしいのですが、
お詳しい方教えてください!
輸入品でも日本のプレイヤーでの再生は問題ないものでしょうか?
DVDVは難しいけどBlu-rayなら問題ないよ!とか?その逆とか。
ご存じの方、是非!m(__)m

春馬くんのローラが映像化されるまで、このDVDでしのぎたい( ´艸`)