6月だし、そろそろ「愛でる会」(お別れ会とも言う)のお知らせなど
あっても良いのにな、と気になってきているんだ。
どうか愛情たっぷりの会が開かれますように。
大切にされていると感じとれる対応をみんな待っていると思うんだ。
そして、写真集とかDVDとか販売のお知らせなどがあれば
もの凄く嬉しいなぁ!( ´艸`)




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『太陽の子』撮影現場の写真や場面写真が
愛おしいなぁ~と眺めて、
やっぱり、何で居ないのかなぁ、おかしいよなぁ、と
ぐるぐるしてきて。

やばいな、ちょっと気分落ちてきちゃったかな。

昨夜、中途半端にカネ恋を見ちゃったからかな。
チャーミングな慶太に逢えたけど、
余計なことまで考えすぎちゃったな・・・
彼の未来が見たかった。
早すぎだよ、って。
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(引用掲載)
 ↓  ↓

『映画 太陽の子』(8月6日公開)より、柳楽優弥さんと三浦春馬さんの場面写真、メイキング写真が公開された。6月6日が漫画家・畑田国男氏によって制定された“兄の日”であることにあわせ、柳楽さん演じる兄・修にスポットがあてられている。

 本作は柳楽優弥さん、有村架純さん、三浦春馬さんが共演し、“日本の原爆開発”を背景に、太平洋戦争末期という時代に翻弄されながらも全力で駆け抜けた若者たちの、等身大の姿を映し出す青春群像劇。極秘の原爆開発の任務に携わる京大生の科学者でる兄・修(柳楽さん)と、軍人になった弟・裕之(三浦さん)の兄弟の物語も、作品の軸の一つとなっている。有村さんは兄弟がほのかに想いを寄せる幼なじみの世津役。

 修と裕之が笑顔でお酒を飲んでいるものや、海辺でお互いの目を見て言葉を交わす場面の写真が公開。海辺のシーンでは「母さんはお前も俺も分け隔てなく育ててくれた、それでも、やっぱりお前が大事なんだ……」と科学者の道を選んだ自分と違い、父の意思を継いで軍人となった裕之に対して、複雑な想いを修が吐露する。

修と裕之の兄弟を描くにあたり、黒崎博監督は何度も柳楽さん、三浦さんとディスカッションを重ね、戦時下で精一杯生きようとする若者たちの心の機微を丁寧に演出した。公開されたメイキング写真には、その様子をとらえたものもある。

 原爆開発の研究に没頭しながら「破壊の恐ろしさ」への葛藤を抱える一方で、兄としての葛藤も抱えている修。戦地から一時帰宅してそんな兄と向き合う弟・裕之。『映画 太陽の子』に登場する兄弟にも注目してほしい。(編集部・海江田宗)




主題歌が変わってしまった。
「悲愴」があまりにも良かったから。
物語に深みと温かみと力強さを与えてくれるピアノの音色が
とてもマッチしていて
私はとても好きだった。